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備中

備中エリアの加盟館を紹介します
(太文字になっている加盟館名をクリックしていただくと、各館のホームページをご覧いただけます)

浅口市立鴨方郷土資料館
〒719-0243 浅口市鴨方町鴨方2244-13 TEL.0865-44-7055 FAX.0865-44-7602
浅口市鴨方町の地場産業手延そうめんや麦稈真田の製造機具、江戸時代の儒者西山拙斎や画家田中索我の書画、原始・古代から近世の考古資料等を展示。

遊び心の美術館 古意庵
〒714-1201 小田郡矢掛町矢掛2603 TEL.0866-82-0951 FAX.0866-82-0952
江戸末の建物三棟の土蔵を利用した遊び心の美術館。古備前や古伊万里などの徳利・壺・皿などの他、中国、朝鮮の古陶磁器を展示。中庭には盆栽も。

井原市芳井歴史民俗資料館
〒715-0019 井原市芳井町吉井4110-1 TEL.0866-72-1324 
FAX.0866-63-3148(井原市文化財センター) 
足利直冬の子孫や画聖雪舟ゆかりの重玄寺関係の資料、井原市ゆかりの 先人の資料を常設展示。年一回、特別展や企画展を開催する。

井原市立田中美術館
〒715-8601 井原市井原町315 TEL.0866-62-8787 FAX.0866-62-9567 
文化勲章受章で107歳の長寿を全うした木彫家・平櫛田中の名作の数々に加え、書「いまやらねば」「六十七十ははなたれこぞう」等を展示。

猪風来美術館(新見市法曽陶芸館)
〒719-2552 新見市法曽609 TEL.0867-75-2444 FAX.0867-75-2444

旧法曽小学校跡地を利用して平成17年に開館。猪風来の代表的縄文野焼き作品、生命のシリーズ・情念シリーズ・森羅万象シリーズ・土夢華シリーズなど200点以上を一堂に展示している。


大原美術館
〒710-8575 倉敷市中央1-1-15 TEL.086-422-0005 FAX.086-427-3677 
西洋、日本の近・現代美術、工芸作品、東洋、オリエントの古美術などを常設展示その他にも多彩な活動を展開している。

岡山天文博物館
〒719-0232 浅口市鴨方町本庄3037-5 TEL.0865-44-2465 FAX.0865-44-2465
天文・宇宙に関する展示室、プラネタリウム、太陽観測室から宇宙を身近に体験。見学コースで188cm望遠鏡をガラス越しに見学。

加計美術館
〒710-0046 倉敷市中央1-4-7(美観地区) TEL.086-427-7530 FAX.086-427-7530
絵画や陶芸、ガラス、映像など様々なジャンルで芸術を志す学生たちの作品を中心に年間を通して企画展・特別展を多数開催。

笠岡市立カブトガニ博物館
〒714-0043 笠岡市横島1946-2 TEL.0865-67-2477 FAX.0865-67-2424
生きたカブトガニを中心に標本や様々な化石、恐竜なども展示しています。

笠岡市立竹喬美術館
〒714-0087 笠岡市六番町1-17 TEL.0865-63-3967 FAX.0865-63-4496 
笠岡市出身の小野竹喬画伯の初期から晩年までの作品等約2400点を収蔵・展示。近代日本画の企画展・特別展を開催。

川崎医科大学現代医学教育博物館
〒701-0192 倉敷市松島577 TEL.086-462-1111(代) FAX.086-464-1127 
まさしくオンリーワンの医学博物館で身体と病気の知識をあなたのものに!正しい知識で病気を予防しましょう。

倉敷科学センター
〒712-8046 倉敷市福田町古新田940ライフパーク倉敷 TEL.086-454-0300 
FAX.086-454-0304 
小さなお子様から大人の方まで科学・宇宙を身近なものに感じることができる『プラネタリウムのある科学館』

倉敷考古館
〒710-0046 倉敷市中央1−3−13 TEL.086-422-1542 FAX.086-422-1542 
岡山県地方の考古学資料を収蔵、先土器・縄文・弥生・古墳・歴史の時代順に展示。南米ペルーのインカ帝国以前の土器と布も展示。

倉敷昆虫館
〒710-0051 倉敷市幸町2−30(しげい病院8F) TEL.086-422-8207 FAX.086-421-1991
岡山県内産を中心に昆虫3000種・15000点以上を展示。多くの方々の半世紀にわたる調査記録を集積。貴重標本も多数。

倉敷市立自然史博物館
〒710-0046 倉敷市中央2-6-1 TEL.086-425-6037 FAX.086-425-6038 
岡山県内の自然を総合的に紹介しており、地学・植物・昆虫・動物の各部門専門分野の展示も見所が多い。友の会を中心とした楽しいイベントも充実している。

倉敷市立美術館
〒710-0046 倉敷市中央2−6−1 TEL.086-425-6034 FAX.086-425-6036 
文化勲章受章者であり、倉敷市名誉市民の日本画家・池田遙邨をはじめ、
郷土作家の作品を展示。

倉敷民藝館
〒710-0046 倉敷市中央1-4-11 TEL.086-422-1637 FAX.086-422-1637 
江戸末期の米蔵を改造し、昭和23年に開館。日本で2番目にできた民藝館。
所蔵品1万5千点以上。年に2〜3回展示替えを実施。

児島学生服資料館
〒711-0906 倉敷市児島下の町5-5-3 TEL.086-473-2116 FAX.086-473-2116 
学生服生産量日本一、児島の歴史を伝えることを目的に、平成22年11月に開館。各学生服メーカーのホーロー看板やのぼり、懐かしのアイドルによる販促用ポスターなどを展示している。

里庄町歴史民俗資料館
〒719-0302 浅口郡里庄町新庄2405 TEL.0865-64-5465(日曜のみ) 
FAX.0865-64-7281(教育委員会) 
かつて里庄の生活を支えてきた麦稈真田、大原焼を中心に、郷土の誇り仁科博士、小川博士の遺品も収集、展示。

総社市まちかど郷土館
〒719-1126 総社市総社2-17-33 TEL.0866-93-9211
FAX.0866-92-8386(総社市商工観光課) 
明治建築の洋館に、備中売薬、阿曽の鋳物、い草など明治中心の伝統産業の資料及び歴史年表と写真を展示し、市の史跡を紹介している。

高梁市成羽美術館
〒716-0111 高梁市成羽町下原1068-3 TEL.0866-42-4455 FAX.0866-42-4451
郷土出身の洋画家 児島虎次郎の顕彰を目的とした美術館です。

高梁市歴史美術館
〒716-0043 高梁市原田北町1203-1(高梁市文化交流館2F) 
TEL.0866-21-0180 FAX.0866-22-5544 
1階から3階までの各フロアが、それぞれ「ふれあいゾーン」「歴史美術ゾーン」「生涯学習ゾーン」に分かれ、この地における生涯学習と文化交流活動の中核施設として建設されている。

中世夢が原
〒714-1406 井原市美星町三山5007 TEL.0866-87-3914 FAX.0866-87-3944 
日本の中世のムラを時代考証により再現した野外体験型博物館。昔の遊び、生活が体験でき、歳事や民族音楽などイベントも多い。

新見市大佐山田方谷記念館
〒719-3507新見市大佐小南323-3 TEL.0867-98-4059 FAX.0867-98-4059
幕末の陽明学者、改革政治家、教育者として力強く生き抜いた山田方谷の業績や年譜の説明パネル、額字などを展示している。

新見美術館
〒718-0017 新見市西方361 TEL.0867-72-7851 FAX.0867-72-7851 
文人画家・富岡鉄斎の作品をはじめ、近・現代の日本画、郷土ゆかりの洋画家の作品を収集展示。さらに中世新見庄展示室などがある。

日本郷土玩具館
〒710-0046 倉敷市中央1-4-16 TEL.086-422-8058 FAX.086-422-8028 
古い米倉を利用した館内では、昔から人々の生活の中で愛され続けて
きた温かな郷土玩具がその素朴さの内に新たな生命を与えられている。

野ア家塩業歴史館
〒711-0913 倉敷市児島味野1-11-19 TEL.086-472-2001 FAX.086-472-2636
江戸後期に製塩業と新田開発で財をなした野崎武左衛門が築いた重文民家。建物と庭園を公開。塩業に関する資料や作業道具、民具なども展示。

華鴒大塚美術館
〒715-0024 井原市高屋町3-11-5 TEL.0866-67-2225 FAX.0866-67-0200 
金島桂華の華麗な花鳥画をはじめ、近現代日本・洋画壇を代表する作家の作品の数々を、併設する日本庭園華鴒園と共に楽しむことができる。

ベティスミス ジーンズミュージアム
〒711-0906 倉敷市児島下の町5-2-70 TEL.086-473-4460 
ジーンズを学び、体験して、買い物も楽しめる、ぜんぶまるごとジーンズの博物館。

やかげ郷土美術館
〒714-1201 小田郡矢掛町矢掛3118-1 TEL.0866-82-2110 FAX.0866-82-2164
本陣・脇本陣をイメージした町屋風の美術館。郷土出身の書家・田中塊堂と洋画家・佐藤一章の作品を主に収蔵展示。

ワコーミュージアム
〒714-0086 笠岡市五番町6-20 笠岡グランドホテル内 TEL.0865-62-5670 
FAX.0865-63-7575 
常設展示、企画展、顕彰展は、郷土ゆかり、当地ゆかりがコンセプト。また、市民ギャラリーは、文化団体が月替わりに生涯学習の場として活用大。

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