終了

岡山の美術展観察日記

ワークショップ

学芸員と交換日記をしてみませんか?

●岡山の美術展観察日記 2019年度

岡山県立美術館は、岡山にゆかりのある美術作品を収集・研究・展示しています。これまではその展示を「常設展」と呼んできましたが、2008年の春からは「岡山の美術展」という名前になり、その内容も大きく変わっています。「岡山の美術展」を観察日記をつけながら楽しんでみませんか?
観察日記とは、「岡山の美術展」を見た感想などをノートに記して、学芸員と交換日記のようなやりとりをするものです。参加期間は、岡山の美術展1期(2019年4月27日)から岡山の美術展3期(2020年4月)までの1年間となります(夏休み企画「目の目 手の目 心の目Part2」や秋の特別企画「衣笠豪谷」などの企画展も含まれています)。また、参加者の皆様によるリクエスト展も開催します。リクエスト展開催期間は翌年(2020年)夏に実施する予定です。

  • 対 象:小学校4年生以上、広く一般(定員25名)
  • 参加費:一般1500円/大学生1000円/小・中・高生・65歳以上500円
    ◎観覧料・材料費・Kankan通信(6回の案内状)が含まれています
    ◎参加者には、特製ノートと鉛筆、ファイルをご用意します
    ◎上記参加費で6回の展示をご覧いただけます
     
  • 初めて参加される方のために、オリエンテーション(観察日記の活動も含む)を行います。
    申込時に、オリエンテーション参加希望日もお知らせください。
    (オリエンテーションで、上記参加費をお支払いください。)

    2019年
    4月27日(土曜日)14時から
    4月28日(日曜日)10時から
    5月11日(土曜日)10時から・14時から
    5月12日(日曜日)10時から・14時から

  • ※初めてご参加の方で、上記オリエンテーションへのご参加が難しい場合は、お知らせください
    ※また、継続参加の方は、ご来館予定日の3日前までに、初回来館日時をお知らせください

*詳細は参加者募集チラシ(PDF)をご覧ください